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【エープラス オーディション】芹那「大人の女性になれたみたい」【エープラス 事務所】 [エープラス 事務所]

【エープラス オーディション】芹那「大人の女性になれたみたい」【エープラス 事務所】



芹那
ジローラモの
エスコートにウットリ!




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左・芹那(エープラス所属)




タレント芹那とイタリア人タレント、パンツェッタ・ジローラモが24日都内でフレーバードウイスキー「ジャック ダニエル テネシーハニー」発売記念イベントにプレゼンターとして出席した。


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左・芹那(エープラス所属)


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左・芹那(エープラス所属)




芹那はジローラモにエスコートされ、仲良く腕を組んで笑顔で登場し「エスコートされることがなかなか無いのでドキドキしました」とウットリ。


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芹那(エープラス所属)


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左・芹那(エープラス所属)




故郷イタリアにいた頃からジャックダニエルを愛飲していたというジローラモ。今回発表された新フレーバー「ジャックダニエル テネシーハニー」は海外で販売が開始しており、「ジャックハニー」の愛称で親しまれている。ジローラモも既に海外でジャックハニーを味わっており、「チョコレートに隠し味として入れてみたら最高でしたね」と太鼓判を押した。

ジャック ダニエル テネシーハニーを飲んだ感想について「ジャック ダニエルは前から飲んでいます。香りが良いですね。ハチミツが入っているのに元の香りがそのままで、甘みがあって飲みやすいです。女性に勧めたいです」とイタリア男の本領発揮。


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左・芹那(エープラス所属)


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芹那(エープラス所属)




芹那は「ウイスキーというと飲みにくかったり、強めのお酒というイメージですが、飲んでみたら良い香りがしてすごく飲みやすいです」とPR。女友達と良くお酒を飲むという芹那は「楽しく飲んでいるとハメをはずしちゃいます」とニッコリ。

ハチミツとナッツの風味で口当たりがマイルドなジャックハニーは、これまでウイスキーを飲むことのなかった若い女性層をターゲットにしている。そうした女性の代表として招かれた芹那もジャックハニーを試飲。「飲みやすい!ウイスキーを飲める側の、大人の女性になれたみたいでうれしいです」と感激。


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芹那(エープラス所属)


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芹那(エープラス所属)




イベントなどで多忙の芹那は「昨年に比べると今年は休みが取れるようになりました。休みの日は映画を見たり、ご飯を食べたり、掃除をしています」と話し、素敵な男性が現れたらの質問には「もっと仕事しなくなっちゃう」と苦笑い。


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右・芹那(エープラス所属)




芹那 ジローラモのエスコートにウットリ! - リアルライブ
芹那「大人の女性になれたみたい」 | TV LIFE
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左・芹那(エープラス所属)



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【エープラス 事務所】DAIGO、帰ってゆくDAIGO☆STARDUSTで「最高のボーカリストになってやるぞ!」【ライブレポート】 [エープラス 事務所]

【エープラス 事務所】DAIGO、帰ってゆくDAIGO☆STARDUSTで「最高のボーカリストになってやるぞ!」【ライブレポート】



DAIGO、帰ってゆく
DAIGO☆STARDUSTで

最高のボーカリストに
なってやるぞ!




BREAKERZのメンバーが三人三様のソロプロジェクトを始動した2013年、AKIHIDEに続きDAIGOが“DAIGO☆STARDUST”名義でのライブ<帰ってきたDAIGO☆STARDUST>を7月12日に、そして<帰ってゆくDAIGO☆STARDUST>を同26日に渋谷公会堂で行なった。ここでは、その26日のライブの模様を詳細にレポートする。



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BGMにデヴィッド・ボウイの「ジギー・スターダスト」が流れ、ファンで埋め尽くされた渋谷公会堂の時計が18時30分を指した瞬間、場内が暗転し、スクリーンに“Opening Movie”が映し出された。D☆Sマークの黒塗りの車が都内を猛スピードで走り抜け、渋谷公会堂の少し手前で停車。中から飛び出したDAIGO☆STARDUSTは、直径1メートルはあろうかという羽根飾りを手に持ち、フリンジのついた衣装をシャラシャラ揺らしながら会場入口へと走る。そして映像が消えると同時に、ステージ中央から、羽根飾りを装着した本人が登場した!



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入口からステージまでが速すぎ!というツッコミはさておき、1曲目「MARIA」のドラマティックな演奏にのせて艷やかなボーカルが放たれる。これぞDAIGO☆STARDUST。当然だが息切れなどしてないし、ド派手な衣装も演出もなんと似合うことか。過去にDAIGO☆STARDUST名義のライブを何度か観ているが、改めて「MARIA」という楽曲のキャッチーさと、それを完璧に自身の血肉としている彼に頼もしさと懐かしさを感じた。そして本人としてはきちんとその“成り立ち”をここで表明したいと、最初のMCで自己紹介をする。


「渋谷公会堂のみなさま、ようこそ! どうも、DAIGO☆STARDUSTです(笑)。今から10年前に“星から舞い降りたロック王子”ということで「MARIA」でデビューして、僕のやることには全部“スペイシーな”っていう言葉をつけてやってました。“宇宙的な”って意味なんだけどね。そうしていろいろ努力したんですけど、本当に星屑になってしまいましてね、ええ(笑)。でも10年を迎えて久しぶりに地球に来たら、“現役”の頃よりはるかに多いお客さんが来てくれて、心から感謝します。ありがとう! 2週間前(7月12日)にもここでライブをやって、今日で僕は帰っちゃうけど、最高にハッピーでスペイシーなライブにしましょう!」


ところどころ自虐ネタを交えながらも、柔らかな笑顔でひとり1人に語りかけるように話す。そして、「今日、DAIGO☆STARDUSTに初めて会う人いる?」と挙手をさせ、その中から1人の女の子の手を取ると「やっと、逢えたね[ハート]」と、手の甲にキスを。途端に場内は「キャ──ッ」という嬌声の嵐。それを受けて「当時はこんなに盛り上がんなかったからね!」とまた笑いを誘う。すっかり彼のペースに巻き込まれ、全員が笑顔になった渋谷公会堂は、次のナンバー「Queen Stardust」に合わせて手拍子に包まれていく。


こんな光景をよく憶えている。観客の数は違えど、どんな時も口角をキュッと上げた笑顔で、ハッピーオーラをまとっていたDAIGO☆STARDUST。それよりもっと以前、JZEILというバンドのボーカリストだった彼は、たとえば対バンライブや、多くのバンドが出演するイベント時などでも、いつも微笑んでいて、何気なく楽屋のドアを開けてくれたりした。その“王子”振りは、やはり天性のものだと当時から感じていた。



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4曲目「STARS」ではすべてのライトが彼めがけて集まる。なんと“光”の似合う男だろう。陽の当たる場所に生まれた人。甘いフェイスに甘いボイス、モテないわけがない彼がなぜ遅咲きだったのだろう? でも、こうして多くのファンに迎えられて本当によかった……そんな思いを巡らせながら楽しく彼流の“ROCK”を堪能した。


「マミーの作った“スターダストクッション”、いくよー!」と、次のMCでは本人曰く「母親お手製」のラブリーなクッションをいくつも場内に投げた。この光景も懐かしい。10年前も今も、ライブのために変わらず手作りを続けるお母上の優しさと、家族と理想的な関係を保ち続けるDAIGOの愛される息子振りも垣間見え、ほのぼのとさせられる。かと思えば次の「Feather」では自らギターをかき鳴らしながら歌い、バックメンバーとの息もぴったり。ドラム、ベース、ギター、キーボードと、それぞれ白の“スペイシー”な衣装に身を包んだメンバーは演奏力も確かで、ロックボーカリストDAIGOを盛り立てる。


「新生The Space Toysです!」とメンバーを1人1人紹介しながら、「今回のリハに入って改めてみんなと言ってたんですけど、DAIGO☆STARDUSTの曲は本当にいい曲ばっかりだよねと。ちょっと時代が早かったかな」と語った。それはリスナーとしても、この日のライブを観ながらしみじみ思っていたことで、たとえば、開演前のBGMでもあった1970年代のデヴィッド・ボウイよろしく、DAIGOは2000年代の“異星のロックスター”を好演し、ほどよくマニアックな音楽をキャッチーに歌いあげることで昇華させている。


一方、場内では観客が手にした☆型のライトがまるでアイドルのコンサート並みに振られており、1曲終わるごとに「やばい、楽しいー」とはしゃいでいた若いファン同士が、「なんで当時はそんな売れなかったのかなぁ?」「ねぇ、いい曲ばっかりなのに」などと言い合っていたのも微笑ましかった。



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話は前後するが、幕間には“空白の2週間”というMovieも上映された。この映像は7月12日に“帰ってきた” DAIGO☆STARDUSTが、今日“帰ってゆく”までの2週間、どう過ごしていたかをドキュメンタリータッチで追跡するというもの。スペイシーなマントを纏った彼が浅草で人力車に乗ったり、はたまたカラオケ、ボウリング、ゲーセンなど庶民的な遊びを堪能したりする姿が映し出され、とにかく観る者を惹きつけ笑わせ続ける。そして、劇中のド派手な衣装を実際に着てまたステージに登場。このサブリミナル効果、本当に彼は素で“役者”である。


役者であり、本質は“シンガー”であることを存分に発揮する楽曲には説得力もあり、特に本編ラストの「I wanna be your star」は素晴らしかった。ファンを見つめ、時には遠くを見つめながら“I wanna be your star”と繰り返し歌う声は実に伸びやかで、歌うことが好きだという気持ちが伝わってくる。先ほどのMovieでも、何よりカラオケで歌うシーンが楽しそうだったが(笑)、サービス精神旺盛なトークも、多岐にわたるタレント活動も、すべては“歌い続けるため”の彼なりの手段であり、そこにブレはない。照明が全開になった会場の中心で歌うDAIGO☆STARDUSTは、宇宙の一等星のごとく光り輝いて見えた。


いったい1ステージで何着の衣装を披露するのか、真っ赤、ゴールド、ピンク、etc…すべてキラキラと光を反射する素材のものばかりだったが、ブルー&シルバーの上下にカウボーイハットで現れたアンコールでは何か一層の覚悟のようなものを感じた。


「DAIGO☆STARDUST として2003年の7月21日にデビューして、それから10年経ってこんな素敵な現実が待ってるなんて、本当に思ってもみませんでした。もう、みなさんには感謝しかありません。特に、10年前に僕に楽曲を提供してくださった氷室京介さんには永遠に感謝し続けます。本当にありがとうございます!」と告げて歌ったのは「永遠のスペースカウボーイ」。DAIGO☆STARDUSTの代名詞とも言えるこの曲で締めくくる感慨深さが、彼の歌や表情からひしひしと伝わってきた。



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「渋谷公会堂のみんな、本当にありがとう!みんなのおかげで、DAIGO☆STARDUST 、この10年間で一番輝くことができました。今日という日のことを一生忘れません。最後に、ひとこと言わせてください。DAIGO☆STARDUSTは、永遠にスペイシーです!」


そう言って去っていく彼を、悲鳴のような声とアンコールを求める声が追う。が、ここからもまたサプライズが。“Ending Movie”では、DAIGOが「また、星に帰るのか?」とDAIGO☆STARDUSTに呼びかける。スクリーン上で向かい合うDAIGOとDAIGO☆STARDUST。「いや、星には帰らないよ。僕が帰る場所は……」と、まさかのスペイシー・ハグで、2人(一人二役)が合体。また、“STARDUST”の最後のTがSTARの後に合体し、“DAIGO START”との文字がスクリーンに現れると、場内の悲鳴は歓声に変わった。そこへ、DAIGO本人がステージ上に登場し、ロックアーティストたるいでたちで「無限∞REBIRTH」を熱唱! 歌い出しは“果てなく広がる 希望の翼/何度でも僕らは生まれ変わる”。つまり、DAIGOのソロ第一弾シングルにはこんな壮大なストーリーも秘められていたのだ。


「渋谷公会堂のみなさん、改めまして、DAIGOです! DAIGO☆STARDUSTと合体してDAIGOの記念すべきスタートの日となりました。せっかくなんで、両A面シングルのもう1曲のほうも歌っていいかな?」とファンに語りかけ、まるで宝物を披露するように「いつも抱きしめて」を大切に歌い上げた。2曲とも、作詞作曲はDAIGO自身。あたたかな拍手に包まれながらDAIGOは何度も深々と礼をし、歌詞に含まれる言葉と同じように「これからもみんなでずっとずっと抱きしめ合って生きていきましょう」と挨拶。また、「ぶっちゃけ、久しぶりのソロのライブということで、DAIGO、心細かった」と苦笑。「でも今日ここに来てくれたみんなのおかげですごい勇気と力をもらって、僕はね、決めましたよ! またBREAKERZとして最高のライブをするために、最高のボーカリストになってやるぞ!」と高らかに宣言した。


最後までDAIGO(とDAIGO☆STARDUST)らしい、感謝と愛情に満ちたライブ。直後には、今年12月までのイベントやツアー日程などが発表され、今後も最高の笑顔がもたらされるであろう彼の周囲と彼自身を思い浮かべて何とも幸せな気持ちになった。



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||<帰ってゆくDAIGO☆STARDUST>


2013.7.26@渋谷公会堂SET LIST

~Opening Movie

01.MARIA

02.The space toy

03.Queen Stardust

04.STARS

05.D☆TRANCE

06.Feather

07.dear sunshine

08.heavy heavy

~Movie<空白の2週間>

09.HELLO CRAZY GENTLEMAN

10.STAND UP!

11.SUPER JOY

12.SCAPEGOAT

13.SUMMER ROSE

14.I wanna be your star

encore

En1.デイジー

En2.ROCK THE PLANET

En3.永遠のスペースカウボーイ

~Ending Credits~Movie

En4.無限∞REBIRTH

En5.いつも抱きしめて



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DAIGOの1stシングル「いつも抱きしめて /
無限∞REBIRTH」公開レコーディングの様子




BREAKERZ OFFICIAL WEBSITE
BREAKERZ : 【ライブレポート】DAIGO、<帰ってゆくDAIGO☆STARDUST>で「最高のボーカリストになってやるぞ!」 / BARKSニュース
ナタリー - DAIGOソロシングルで素手解禁「10年前を超えたい」
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DAIGOソロ活動「ダイゴミクス」宣言 - 音楽ニュース : nikkansports.com
DAIGO、10年ぶりソロ活動再開「前の自分超えたい」 (DAIGO) ニュース-ORICON STYLE-
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【エープラス 事務所】ダイスケ、新曲「夏めく坂道」リリースイベントでピカチュウとコラボ【エーチーム 歌手】 [エープラス 事務所]

【エープラス 事務所】ダイスケ、新曲「夏めく坂道」リリースイベントでピカチュウとコラボ【エーチーム 歌手】



ダイスケ(エープラス所属)
新曲「夏めく坂道」リリースイベントで

ピカチュウとコラボ




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7月3日に「夏めく坂道」をリリースしたシンガーソングライター ダイスケが7日7日に東京・ららぽーと豊洲でリリースイベントを行った。まさに「夏めく」天気となったこの日、新曲を含む計4曲を披露。集まった約2,000人の観衆と共に1日を過ごした。


同楽曲はTVアニメ「ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2 デコロラアドベンチャー」オープニングテーマとして4月から起用され、7月13日から公開される劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ「神速のゲノセクト ミュウツー覚醒」のオープニングにもなっていることから、ゲストとしてピカチュウが登場。「夏めく坂道」に合わせてダンスをする姿に会場は大盛り上がりとなった。


現在ダイスケは初の全国ツアー中で、残り3本の公演を控えている。



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ダイスケ(エープラス所属)



||ダイスケ、夏のドキドキと切なさを歌うポケモン主題歌



ダイスケがニューシングル「夏めく坂道」をリリースした。



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ダイスケ「夏めく坂道」初回生産分ジャケット



ダイスケは日本テレビ系で放送されている朝の情報番組「ZIP!」の全国中継コーナー「ZIP!スマイルキャラバン」への出演でも知られるシンガーソングライター。彼の7枚目のシングルとなる本作の表題曲は現在放送中のテレビアニメ「ポケットモンスター ベストウィッシュ シーズン2 デコロラアドベンチャー」の主題歌に採用されている。タイトル通り、きらめく夏の風景と、過ぎゆく夏の郷愁を同時に切り取ったポップなナンバーだ。またカップリングには山下達郎「高気圧ガール」のカバーと、2月に発表したシングル曲「スケッチブック」のアコースティックバージョンが収録されている。


シングル初回生産分はポケモンクリアスリーブ仕様となっており、ポケモンのワイドキャップステッカーなどが封入される。



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ダイスケ「夏めく坂道」通常盤ジャケット






「劇場版 ポケモン」第16作
興収40億円を視野に

好調スタート




毎年子どもたちに人気の『劇場版ポケットモンスター』の最新作が、7月13日に全国公開した。ポケモンファンン人気のミュウツーや幻のポケモン 赤いゲノセクトの登場する長編映画『神速のゲノセクト ミュウツー 覚醒』、そしてこちらも人気のイーブイが活躍する短編映画『ピカチュウとイーブイ☆フレンズ』の2作同時上映である。


シリーズ16作目となった本作が、好調なスタートを切った。初日午前中の動員は、最終興収36.1億円だった2012年の前作実績対比で106%となった。最終40億円を目指せる数字だ。



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第15作までの合計動員は6000万人、累計興収680億円を超えるシリーズは、様々な仕掛けで毎年人気だ。2013年も話題が多い。

オープニングテーマにダイスケさんの『夏めく坂道』、エンディングテーマに いきものがかり の『笑顔』と豪華アーティストを起用した。また、声優陣には、高島礼子さん(ミュウツー役)、山寺宏一さん(赤いゲノセクト役)、中川翔子さん(ニンフィア役)とこちらも豪華ゲストを揃える。

さらに『ピカチュウとイーブイ☆フレンズ』では人気タレントの前田敦子さんがナレーションを務めた。前田さんは今回の挑戦について、「こんなに本格的なナレーションは初めてでした。ここにいる皆さんが笑顔でこの映画を観てくれているのを想像しながら、頑張りました」と7月13日にTOHOシネマズ日劇で行われた舞台挨拶で話した。


全国345館でスタートした『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ 「神速のゲノセクト ミュウツー覚醒」「ピカチュウとイーブイ☆フレンズ」』は、夏休みシーズンの突入と伴に、今後さらに人気を呼びそうだ。2013年夏は、アニメ映画やキッズ映画も数多い。そうしたなかで勇気と感動で、多くの観客を集めることになるだろう。



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ダイスケ(エープラス所属)




ダイスケ Official website
ポケモン映画公式サイト「神速のゲノセクト ミュウツー覚醒」同時上映「ピカチュウとイーブイ☆フレンズ」
ダイスケ、新曲「夏めく坂道」リリースイベントでピカチュウとコラボ | Musicman-NET
ナタリー - ダイスケ、夏のドキドキと切なさを歌うポケモン主題歌
「劇場版 ポケモン」第16作 興収40億円を視野に好調スタート | アニメ!
ナタリー - [Power Push] ダイスケ「夏めく坂道」インタビュー (1/3)
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ダイスケ | A-Team.Inc(エーチーム)
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◆ダイスケ「夏めく坂道」CM~15秒Ver.~




◆ダイスケ新曲「夏めく坂道」熱唱♪逗子から生中継!




◆ポケットモンスターベストウイッシュ シーズン2
デコロラアドベンチャー オープニングテーマ
「夏めく坂道」(歌:ダイスケ)


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【エープラス 事務所】AMOYAMO、ロボットバンド「Z-MACHINES」とコラボ【エーチーム 歌手】 [エープラス 事務所]

【エープラス 事務所】AMOYAMO、ロボットバンド「Z-MACHINES」とコラボ【エーチーム 歌手】


AMOYAMO
ロボットバンド「Z-MACHINES」
とコラボ

「頭振ってるし、すごい」と驚嘆



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ロボットバンド「Z-MACHINES」
とコラボしたAMOYAMO



原宿系ファッションシーンでカリスマ的人気を誇るモデルAMO(22)とAYAMO(25)のユニット『AMOYAMO(アモヤモ)』が24日、東京・渋谷のライブハウス「リキッドルーム」で行われた、ソーシャル・パーティーロボット・バンド『Z-MACHINES』のお披露目ライブ「ZIMA presents Future Party」にゲスト参加した。



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同ロボットバンドは、低アルコール飲料『ZIMA』を発売するモルソン・クアーズ・ジャパンのプロデュースにより、「パーティーを進化させるために」開発された。ギターロボット「MACH(マッハ)」、ドラムロボット「ASHURA(アシュラ)」、キーボードロボット「COSMO(コスモ)」の3体で構成されている。



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ギターロボットの「MACH(マッハ)」は、弦を押さえる78本の指と、12個のギターピックを装備し、色とりどりのLANケーブルで作られた髪も揺れる。人間には不可能な速弾きのギタリストでもある。顔の部分がモニターになっていて、ロボット特有の電子音声とともに、文字も表示されるなど愛嬌満点。



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ギターロボット「MACH(マッハ)」


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人間には不可能な速弾きのギタリストMACH



会場にいる観客の手にはZIMAが握られ、「PUT YOUR ZIMA UP!」と煽られると、ひときわ大きく盛り上り、皆高々と頭上に掲げる。MACHは、観客の掲げたZIMAを感知し、会場の盛り上がりとともに演奏の熱も加速する、という仕組み。また、このMACHはウェブからライブを見る観客のヘッドバンギングにシンクロして、ロボットもヘッドバンギングするという「ボディ&ソウル・シンクロ二シティ・システム」を搭載している。



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観客の掲げたZIMAを感知し、
会場の盛り上がりとともに演奏も加速



どの場所にいても、ライブを見ている観客とプレーヤーが一体化し、パーティーを盛り上げることが出来るという、まさに“進化した未来のパーティー”を実現。


ドラムロボットの「ASHURA(アシュラ)」は、6本の腕と21本のドラムスティックで、背中の方にまであるドラムセットを操るなど、人間には不可能な演奏を実現。



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ドラムロボット「ASHURA(アシュラ)」


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背中の方にまであるドラムセットを操るASHURA



キーボードロボットの「COSMO(コスモ)」は、鮮やかなレーザービームを鍵盤に向けて発射し、無数の関節で予測不可能な動きを見せる。COSMOをデザインした河口洋一郎東大大学院教授は「5億年後の魚系進化型ロボット」と説明。「将来は宇宙で演奏させたい」と抱負を語った。



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キーボードロボット「COSMO(コスモ)」


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5億年後の魚系進化型ロボットのCOSMO



この日はDJ TASAKAによる書き下ろし楽曲『POST PEOPLE、POST PARTY』のほか、音楽アプリ『nana』のユーザー5人によるコラボ曲『Galaxy』を近未来映像に登場しそうなサイバーチックなコスチュームの女性たちをダンサーに従えて披露した。



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近未来的なライブを!


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ボディ&ソウル・シンクロ二シティ・システム



ゲストとしてAMOYAMOの2人が登場し、同バンドの生演奏でシングル『MAGIC』を歌うと、「いつもは2人だけでパフォーマンスしてるので、こんなにぎやかすぎるステージは初めて。すごかった」、「すごい頭振ってたし!」と、大興奮。MACHは、「2人ともかわいい」と音声を発信。



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AMO


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AYAMO


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「2人ともかわいい」とハートマーク



AYAMOは演奏したロボットに「すごいですね。なんだか面白かったです」。AMO(22)とAYAMO(25)は、「こんなににぎやかなパフォーマンスは初めて。楽しかった。すごかった」とうれしそう。



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AMO


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AYAMO



さらに興味津々のAMOYAMOは、マッハに、「みんなはどこに住んでるんですか?」と質問すると「ZIMAの研究所、というか倉庫」とMACHが回答。さらに「ここまでどうやって来たんですか」と聞くと「電車」「いやいや冗談。4トントラック」と、ウイットの利いた返事で会場を笑わせた。「ZIMAは飲むの?」との質問には「飲まない」「飲みたい」との答えが返ってきた。AMOは「私はジーマが大好きなので、いつか乾杯したい」などとロボットに話しかけ商品をPRした。



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「ZIMAは飲めない」


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AMOYAMOと一緒に飲めないことが
「カナシイ」と文字で感情を



Z-MACHINESは、夏の音楽フェスの参加などいくつかの活動が予定されている。



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「にぎやかすぎるステージは初めて」と、興奮




AMOYAMO、ロボットバンド「Z-MACHINES」とコラボ!「頭振ってるし、すごい」と驚嘆 - 芸能ニュースラウンジ
ソーシャル機能も備えたロボットバンド『Z-MACHINES』デビュー! AMOYAMOも未来のパーティーの幕開けに参加! – ガジェット通信
Z-MACHINES : ロボット・バンドZ-MACHINESがデビューライヴを敢行しAMOYAMOと共演 / BARKSニュース
原宿カワイイ系アーティスト「AMOYAMO」とロボットバンド「Z-MACHINES」とコラボ!! 未来のパーティー開催!
ロボットバンド「Z-MACHINES」デビュー! “未来のパーティー”を開催 - えん食べ
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ソーシャル・ロボットバンド「Z-MACHINES」が初ライブ -TOKYO HEADLINE-
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◆AMOYAMO feat. Z-MACHINES / MAGIC(live version)



◆Z-MACHINES Guitar Robot Speed Test



◆Z-MACHINES played by DJ TASAKA



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